2012年。いかがおすごしでしょうか。わたしの周りには人生の転機を迎えている友人知人でいっぱいです。笑 今年は「自分の感じたい感情は選べる」つまり辛い時にこそ、感じている感情は自分が選んでいるということに注目していきたいです。

こんにちは。ワシントン州シアトルに暮らすアナベル一家のブログです。どんな幸せをみつけたか、今日も綴ってみたいと思います。



本日〜とか〜など


本日2度目の更新。

とか

とか

など。


おめでたいムコ殿

今日は旦那さんのお誕生日です。

10日ほど前に日本の家族からバースデーギフトが届いていたのですが、トップシークレットとしてクローゼットの中に隠してたんです。笑

いつも毎年5月頭になると、わたしの旦那さんのためにあれがいいかな?これがいいかな?なんて国際電話して来て、大騒動するんです。笑

大変気に入ってます。

センスが良い。

そしていつもジャストなサイズ。

お見事です。

ムスメの婿にまで、このように温かく接してくれる日本の家族に感謝です。

どうもありがとう。


やめられないとまらない

お勉強に集中できないときは、、、、

このようにブログなんか書いてリフレッシュしてます。

さぼっているんじゃないで〜す。笑

自分ではものすごく集中力があるタイプだと思っているんですが、長くは持ちませんね。

とくに行き詰まったときとか。

頭が宇宙船です。???

危険ですね。

頭が宇宙人に乗っ取られていると、

ついつい手が伸びてます。

近所にお買い物に行ったときに見つけたミルキー。

懐かしいなぁって手に取って、カゴへ。笑

旦那さんが、またそんなの買って〜!って顔するのが面白いのです。笑

一袋食べてしまえば、心配はいらないですよね。爆

あ、アナベルはエレンズバークに住んでたとき、お隣の大家さんちでドッグフードのバッグに頭突っ込んで、見つかるまでノンストップイーティングだったらしいよね。笑


一瞬にして消えたもの

アナベルが3週間ほど前から、左後ろ足をかばいながら歩いていました。

なかなか良くなる兆しを見せないので、獣医さんへ連れて行きました。

そしたらレントゲンを撮ってみないと詳しくは分からないのだそうで、今朝改めて出直しました。

朝8時に予約、そしてお昼12時には戻って来ました。

直接の獣医さんには関節炎かもしれないと言われました。

11時半頃。その時点でちょっと心配になりましたよ。

レントゲンの専門医師がさらに解析して、ヒップも関節も正常、何の心配も無いと連絡して下さいました。

じゃ〜、なんでビッコひいてるんだろ?

なんらかのはずみでちょっとした筋肉を痛めたのかもしれませんということ。

もうあと2週間ぐらいは安静にさせて様子を見て下さいと言われました。

そしてお支払いした金額は、、、、。

$507ドルなり。大泣笑

請求書を見た旦那さんと私は、一緒に真っ青になりました。笑

人間より高いやん。爆

でもアナベルが無事で何より。

そのように言い聞かせている私と旦那さん。

ただいまアナベルお休み中。

レントゲン撮影のため、か〜るく麻酔がかかっているそうです。

一安心。

一瞬にして、心配も消え、お金も消えていった金曜日の午後。


久しぶりにモテモテ

日本の皆様は、今頃ゴールデンウィークの真っただ中でしたね。

お天気はいかがでしょうか?

いかがお過ごしですか?

こちら爽やかな朝を迎えておりますが、午後からまた雨模様だそうです。

さてタロウちゃん。

ここへ連泊して1週間ほどたちます。

わたしには気を許してくれて、どこへいくもわたしの後を付いて来ます。笑

おふろにも付いて来そうです。

トイレの前で待ち伏せ。

モテモテ。爆

ナデナデのおねだりもされました。苦笑

アナベルを撫でると横割り込みしてきますしね。

アナベルは大体焼き餅焼きなんだけれど、今回はしら〜っとしてます。

しかしタロウちゃんのイビキは、おっさんのようです。爆

驚いたのは、アナベルよりも大量の抜け毛。

フローリングの床に、白い毛玉がフワフワとあちこちに転がっています。

可哀想に、旦那さんは鼻づまりなどのアレルギー反応を示してます。

わたしは即掃除機。

原因はきっとタロウちゃんのお食事。

必死にカイカイしているしね。

ママに頼まれて、持参のドッグフードをあげているのだけれど、

どうやらあまり健康的ではないブツ。

でもこれをあげてと頼まれているからね〜。

アナベルはもちろん健康食。

アナベルと一緒に居てアレルギーなんて出た事無いのに、

タロウちゃんが来てから、我が家はくしゃみ鼻水の合唱です。笑

そうね、タロウちゃんの言う通り。

食べれるだけで、幸せなのよね。

これから朝寝だそうです。

でもタロウちゃん、根性部屋へやって来て、わたしの足下で朝寝を始めました、、、、。