2012年。いかがおすごしでしょうか。わたしの周りには人生の転機を迎えている友人知人でいっぱいです。笑 今年は「自分の感じたい感情は選べる」つまり辛い時にこそ、感じている感情は自分が選んでいるということに注目していきたいです。

こんにちは。ワシントン州シアトルに暮らすアナベル一家のブログです。どんな幸せをみつけたか、今日も綴ってみたいと思います。



まだまだクリスマス

皆さま、クリスマスはいかがお過ごしでしたか?

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昨日イブは、午前中に親友のSちゃんとゴージャスにペディキュアに行って来ました。

マニキュアじゃなくて、ペディキュアです。

こんな冬に???

足先???

見えない所にお洒落をするのが、極上の女磨きです。んなんじゃ?

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足先だけは新年を迎える準備が整いました。爆

ネイルテクニシャンの方とおしゃべりに花が咲き、女性って3人集まればこんなに盛り上がっちゃうのねというくらい楽しい時間でした。

わたしはゴールドのキラキラが入った明るいレッドをベースに、親指だけにポイントアートをして頂きました。

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丁寧に角質のケアもマッサージもして下さり、ネイルテクニシャンの方に感謝でした。

そして本当に女性に生んでくれて良かった〜と母にも感謝しました。笑

幸せにも午後はお仕事が入っておりまして、2つの教会のクリスマスのミサでピアノを演奏させていただきました。

わたしって、めちゃくちゃ本格的にクリスマスを体験させて頂いてます。笑

夕方7時からのミサでは、最後に今年天に召されてしまった愛する人々のためにキャンドルサービスがありまして、盛大にお祝いと言うよりは、亡き人を思い出して人と人との絆の大切さやぬくもりを感じる時となりました。

私は気持ちを込めて、みなさんの気持ちが1つになるまで“Silent Night, Holy Night”を演奏致しました。

みんなの持ったキャンドルに灯が灯り、とても美しかった。

そしてやっとお家に帰り着いたのは夜9時近く。

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旦那さんが、こんな私のためにポークシチューを作っていてくれました。

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今年も登場します、このスノーフレークのチカチカ。笑

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シチューは、とても美味しかったです。

毎度ですね。

至れり尽くせりで、わたしってSpoiled Wife 甘やかされてる妻です。爆

皆さんに言われる前に、言っときます。笑

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このプレゼントはこの日のために、旦那さんが何やら3週間ほど前から始めた大プロジェクトだったそうです。

ラッピングペーパー、これ私のです。爆

でも不器用ながらも包んでくれて、その気持ちが嬉しいです。笑

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手作りって本当に嬉しいです。

愛がいっぱい、ありがたい。

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アナベルには、上の写真に写っているポンポンが付いたピンクのマフラー

ベルベットのリボンで、チクチク手作りしました。

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そしてこれは旦那さんの妹さんからアナベルへ頂いた、スノーマンのおもちゃです。

それで先ほど、日本の家族に電話しました。

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確かに、一足も二足も遅くタイミングを逃しました。爆

さてアナベル家、今シーズンクライマックスのクリスマスディナーを今から料理します。

それでは、またあした〜!


鼻をつっこみたくなる

日本の両親からクリスマスのプレゼントが届きました。

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アナベルはいつも包みを開ける時に、どれどれと鼻を突っ込みます。笑

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それで中身よりも包み紙のほうに興味を示します。笑

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カッコいいダウンジャケットでした。

本人すご〜く気に入って、今日さっそく着て出かけていました。笑

どうもありがとう。

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アナベルは、包み紙をもうこんなにしてました。

それで一通りビリビリに破いたら、、、

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さっさと店じまいでご就寝。

幸せな犬です。笑

日本は一足先にクリスマスイブですね。

皆さまが心に残る素敵なクリスマスを迎えられますことを、アナベル家一同お祈りしております。

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見張ってなくちゃ

高校生は元気が良いです。

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今朝は9時から学長先生のお宅に伺って、わたしがコーチ兼第2ピアニスト(オーケストラパート)を務めさせていただいている室内楽グループのリハーサルへ行って来ました。

ミュージックアカデミーで最強のグループの1つです。

弦楽器の兄弟は、もう4年ほど成長の過程を見続けておりますが、ここ2年爆発的に伸びコンクールで優勝しまくっています。

彼らが入学して一年目に、わたしが室内楽グループの担当コーチになり、ベートーヴェンのピアノトリオを一緒にお勉強しました。

ベートーヴェンさんがどういう気持ちで作品を書いたのかとか、ベートーヴェンさんはどんな性格だったのだろうかとか、どういう風に演奏してもらいたいと思っているかとか、少しずつみんなの気持ちを引出していったのでした。

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そして今年彼らのリクエストで、もう一度わたしと勉強したいと言って来てくれたのです。

心が熱くなりました。

そしてベートーヴェンのトリプルコンチェルトに挑戦しています。

ヴァイオリン、チェロ、そしてピアノのために書かれた協奏曲なので、トリプルコンチェルトと呼ばれています。

彼ら一人一人がソリストなのです。

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みんな若いので(わたしもね。爆)フォルテやフォルティッシモの大きな音は、イケイケで弾けるので大丈夫なのですが、ピアノやピアニッシモなどの繊細な静けさをどれだけ表現できるかが鍵となってきます。

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彼らはいつも謙虚で、自分たちの出す音にとても厳しいのです。

プロです。

だからいつも自分たちの演奏を録音してチェックしています。

わたしの間違った音も、録音されてます。爆

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自分のパートも演奏しながらコーチングって、けっこう大変なんですよ〜。

自分の分で手一杯になってると、ムリですから。笑

お隣さんの音を弾いちゃったときなど、こちらを見てニヤッとするのはやめて下さい。爆

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先生も生身の人間ですから、間違えくらいします。笑

28日に本番を控えてますので、ますます練習に励んでベートーヴェンさんに花丸を頂けるように頑張りましょう。

アナベルはその間、お家で何してたかって?

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ツリーの下にはたくさん頂いたプレゼントが置いてあります。

誰にも盗まれないように見張りをしててくれました。爆


チープデートとは誰?

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ピアノの生徒に頂いた、手作りお誕生日カードです。

暖炉の上に飾って欲しいというリクエスト付きなので、さっそく飾っております。

こういうの、とっても、とっても、嬉しいです。

誕生日にあたたかいメッセージを頂きまして、皆様どうもありがとうございました。

御陰さまで三十*歳も、幸せで大病もせず無事に過ごせました。

これって全然、当たり前じゃないですよね。笑

すごいことだと思います。

また今年も小さな幸せをたんまりと積み重ねて、大きな幸せにしたいと思います。

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昨日は土曜日の仕事納めでした。

こまごましたお仕事はまだたくさん残っておりますが、今年の土曜日の仕事が無事に終わったということは、私に取って本当にありがたいことでした。

上のカードは一番手を焼いている生徒のご両親からいただきました。笑

このニャンコワンコを見ると、いつもわたしと旦那さんを思い出すのだそうです。

そう??? ほんと???

猫(わたしなのか?)がペロリンしてるやん。うふっ。

この仲睦まじいイメージ、壊さないように致したいものです。爆

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頂いたカードはこのように飾っております。

さて昨晩は仕事を終え、バースデーディナーへ行って参りました。

Evaというレストラン。

疲れてたせいもあり、シャンパンが思ったよりも巡りが早く、グラス1/5でイチコロになりました。

イチコロって?

メインディッシュを通していただいたのに、トイレにフラフラと駆け込む情けない状況でした。笑

もったいないからね〜、絶対にゲロンパにはならないと言い聞かせ、綺麗に綺麗にお掃除の行き届いたおトイレで2分ほど寝っ転がっておりましたら正気を取り戻しまして、誰にも迷惑をかけないで復帰することができました。

こういうことブログに書くと、両親が読んでてまずいのですが、一応ネタなので許して下さい。

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シャンペンがこんなに残っているということは、こんだけで酔っぱらったということです。

私のような人を、こちらアメリカでは cheap date チープデートと言います。

酒代が安いということらしいです。爆

ギフトと言えばアナベルは、私の4年前の三十*歳の誕生日の贈り物だったのです。

旦那さんからの。

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あの時はもう嬉しくて嬉しくて、仕方がありませんでした。

今も毎日ギフトを頂いているようで嬉しいですけれど。

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もちろんですとも!


悔いの無い三十うん歳を

思わずきれいな写真が撮れたので、載せてみました。

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グラスでお水を飲んでいて、ふと底を覗いた時にこんな感じに見えたのです。

つまり、グラスの底です。笑

カメラのレンズをグラスに突っ込んで、撮りました。笑

わたし、実は明日またひとつ歳を取ります。

おめでたい日です!?笑

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今年やり残したこと???

悔いの無いように。笑

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三十*歳、最後のケーキを美味しく頂きました。笑

Hirokiさんのケーキです。

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アメリカで日本で食べるような美味しいケーキを探すのは大変なのですが、Hirokiさんのケーキはとっても美味しいです。

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これでやり残し無し!爆

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このお帽子、旦那さんの妹、Lさんからの贈り物。

これには素敵なエピソードがございまして、先月カリフォルニア滞在中に、Lさんと女2人でクリスマスショッピングに出かけまして、その時に私、この帽子を見つけ一目惚れしたのです。

自分ばっかりのお買い物をしてて、旦那さんに悪いな〜なんて思ってたので、また今度の機会にと思ってその場を去りました。

帰りの飛行機に乗った瞬間に、あぁ〜あの帽子買わなかった!と気付いたが、遅かったのです。笑

そしたらなんと、Lさん、一緒にお買い物してたあの時に、私に内緒で店員さんに「兄の嫁の誕生日プレゼントにするから、また戻ってくるまでこの帽子取っておいて。」と取り置きをお願いし、おまけに万が一、私が舞い戻って来てこの帽子を買ってしまわないように、店頭に並べられてた全部の同じ帽子を隠してくれるよう頼んでくれたのだそうです。

そして、今わたしのもとにございます。

すごい愛です。

もうそれはそれは、そのお気持ちが心底嬉しかった。

一足早くわたしの誕生を祝ってくれた日本の家族、カリフォルニアの家族。

そしてピアノの生徒や親友。

こんなにたくさん自分の生の証を実感させて頂いてるのですから、自分を認め、幸せに生きないといけません。

これを読んで下さってる皆様にも、わたしの人生の大切な一部分になってくださっていること、感謝申し上げます。

明日は土曜日。

誕生日に子供達と一緒に大好きな音楽を共有できること、真の幸せですね。


我が家の点灯式

今年もクリスマスツリーを飾りました。

お家の中が本当に良い香りです。

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木の種類は、Grand FirDouglas Fir、そして Noble Firなどが主流ですが、今年はNoble Firにしてみました。

それぞれ葉の付き方が違います。

香りも違うのかな?

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生の木なので、お水につけておかなければなりません。

専用のスタンドを買いに走った旦那さん、お店を4軒回ってやっとみつけたのだとか。

このシーズン、どこも売り切れだったのだそうです。

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ツリーを飾ると、一気にクリスマスの雰囲気ですね。

私が子供の頃に飾ってたツリーも、心の中にしっかり残ってますよ。

赤や緑や黄色のライトがチカチカ。

コットンの雪。

色とりどりのキラキラ光る、丸いガラスの飾り。

てっぺんに付ける大きな金色の星。

クリスマスの思い出を作ってくれた両親には、本当に感謝です。

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体が喜ぶもの

またまた愛のたくさん詰まった贈り物を頂きました。

故郷日本から海を越えて。

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わたしの毎朝のバスタイムがいつもホンワカしっとりなのは、rentao母さんの愛のお陰なのです。

植物性油脂のみ、そして100%rentao母さん手作りのこのせっけんは、お肌が大変喜びます。

何を隠そう超長風呂の私は、頭のてっぺんからつま先まで、毎朝必ず1つ1つの部分をタオルで擦りながら、「ご苦労さん。ありがと。」って言うルティーンをずっと続けてるんです。

もちろん内臓もやります。爆

色んな雑念を入れずに、少々の時間自分の体にチャンネルを合わせるのが、ほんとに気持ちイイのです。

ただの変な人ですけどね。爆

この儀式に、rentaoソープは欠かせないのでございます。

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ラッピングも素敵なので、私はバスルームに飾っております。

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先ほどさっそく我が家の大事なお姫様を、この贅沢せっけんで洗わせていただきました。

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泡立ちも豊かで、アナベルの頭からお尻まで優しく泡で洗ってあげました。

いつももの凄く震えて嫌がるのですが、ラベンダーエッセンシャルオイルや沖縄の塩「ぬちまーす」がたっぷり入っているせいでしょうか、うっとりしておりました。笑

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こんなに真っ白に洗い上がりました。

家族みんなrentaoソープの大ファンです。

rentao母様、いつも大変感謝しております。

これからもこんな私ですけれど、どうぞよろしくお願い致します。

愛を込めて。


2009年グランドフィナーレなるか?

ひさ〜しぶりの更新です。
わたしのブログをチェックしている母が、ずっと更新されなかったので心配して電話をかけてきました。笑

今日は日曜日。

旦那さんが朝から子供のようにワクワクしていて、なんだかキュートだなと思いました。爆

我が家が季節の節目節目に参拝する椿神社にて、大祓い式&餅つきの行事が催されました。

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なんと神社へ近くなるにつれ、雪が降り始めました。

初雪

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アナベル号は四駆ではないので、雪道には弱いのです。

でも旦那さん、「チェーン積んでるから。」って、えらく準備万端だったのです。爆

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アナベルも一緒に連れて行ったのですが、ワンちゃんはお車で待ってて下さいとのキマリなので車の中でお留守番してもらいました。

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今年健康で無事に過ごせた事に感謝し、知らず知らずの間に付いた穢れを一切合切払い清めていただきました。

御陰さまで、気持ちは新年を迎える準備が整いました。

でもお家のお掃除が全然マダ。汗

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神社へ来ますと、日本人の謙虚さを特に思い出します。

普段の生活にもその気持ち、忘れまいと思いました。

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神聖な儀式のあとは、お餅つきで盛り上がりました。

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「お餅つきたい人〜?」ってお声に、I do!!!って威勢良く一番に声を上げて杵を手にした人がいました。

うちのダンナです。爆

そんなにやりたかったのぉぉぉ???

いつも私の後を歩いてくるダンナなのにぃぃぃ???

しゃしゃり出るって???

意外な一面。爆

動画をご覧になってくださいませ。

音声が出ます。

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でも旦那さん、本当に楽しそうで私も嬉しかった。

お餅つきは、息がぴったり合わなければなりませぬ。

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あはは。やっぱりこういう光景。

餅つき名人に指導されてます。笑

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上のこの方、最強餅つきマシーンのようだった。

なんとこの神社の合気道の先生。

この動画も音が出ます。

杵でついたお餅。

こんなに美味しいんですね!!!!

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私は私で、いつの間にかアンコを詰めお餅をちぎる係に。爆

知ってたらフリフリエプロン持って来たのに〜。笑

夫婦でフル活動。

餅つき名人にご指導を受けながら、あんころ餅を次から次へ。

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本当は素手で作る食べ物って愛情こもって良いかなと思うのですが、アメリカでは衛生上の理由でゴム手袋が必須なのです。

残念ね。

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つきたてのお餅が、手袋にくっついちゃって最初は大変でした。

でも優しい餅つき名人の教えで、粉を十分に叩いておくと良いということがわかりました。

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神主さんが登場し、一緒にお餅をつくことになりました。
たのしい〜!!!

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それで?

旦那さんに背中を押されて、とうとう私までお餅をつく事になっちゃいました。

女子用杵。爆

ほんと、ゲートボールに行くような格好ですみません。笑

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旦那さんがニヤニヤしながらシャッターを切る音が想像できますね。

でも餅をツイている本人は、もう一生懸命でそれどこじゃなかった。

腰が引けてるし、杵の持ち手が遠すぎる。わはは。

これを読んで笑っている方、やってみなされっ!!!

餅つき名人のかけ声も、わたしの時だけ「よっ!ダイエット!」とかになってたやん。爆

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そんで、必死の餅つき体験が終ったらまた餅婆さんになりました。笑

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こんなにディープにフル参加させていただき、2009年も大満足に幕を下ろす事が出来そうです。

子供の頃にはまだあったこんな地域ぐるみの伝統行事

わたしは老若男女揃う、そんな温かい町内会で育ち、街ぐるみで助け合ったり、子供達を見守ったりするのを見てきたんだよね。

今日は大切な事、思い出させていただいた。

そんな日本の良い所、細くても良いからず〜っと残っていて欲しいなぁ。

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アナベル、良い子にお留守番してくれてどうもありがとう。


しっとりなシアトル

先週は、青いお空ばかり見ていたアナベル家です。

一週間カリフォルニアの家族と幸せな時間を過ごし、月曜日にシアトルに帰って来ました。

贅沢なことを承知で申し上げるのですが、毎日からっとお天気で開放的なカリフォルニアだったけれど、やっぱり私は日本のように四季があって、時の流れを肌で感じられる所が体に合っているようです。笑

ずっと雨ばかりだったシアトルからちょっとだけ脱出できたこと、家族との絆をしっかり感じられたこと、何事も無く無事に戻って来れたこと、すべて本当にありがたかった。

今日はシアトルのマグノリアからの眺めです。

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厚い雲が覆っていますが、雲の間からお日様が照って水面に反射しているのがとても美しかった。

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マグノリアには、こういう風景を毎日眺める事ができる豪邸が立ち並んでいます。

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こんなに寒いと自然と猫背になりますね。笑

ただいま気温が5度。

カリフォルニアは毎日25度くらいだったのに。

マフラーと手袋、してくればよかったと思いました。

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しっとりとしたシアトルも大好きです。

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