只今、アナベルと旦那さんをシアトルに置き去りにして、日本に来ています。時差とともに、この暑さとジメジメした湿気。時々息苦しくって、意識を失いそうになったり、、、。笑 でも日本の夏、幼少から学生時代の色々な思い出がよみがえってきて、不思議な感覚です。

こんにちは。ワシントン州シアトルに暮らすアナベル一家のブログです。どんな幸せをみつけたか、今日も綴ってみたいと思います。



一輪の花のごとく

アナベル家に12月からずっと続くイベントの数々。
昨日1月9日はアナベルのお誕生日でした。
アナベルはおめでたく3才になりました〜。
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そして、スペシャルバースデーディナー。
宇和島屋に寄って、ポークが大好きなアナベルのために豚のひき肉を買って帰りました。
豚のひき肉は普通のスーパーには売っていません。
衛生上の事なのか、アジア食料品を専門に扱う所でしか手に入らないのです。
だから、と、く、べ、つ。
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生卵、豚のひき肉、ロシアのヨーグルト、溶かしバター少々をマゼマゼ。
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いいえ、なにも〜。
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いいえ、なにも〜。
私が持っているアナベルの写真で、一番ベイビーな写真を載せました。
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この頃は、まだブリーダーさんの所でショードッグになるか、ペットになるかの見極めの時期でした。
か〜わいかったなぁ。
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これはまだ我が家にやって来て間もない頃。
今ではこんなに大きくなっちゃって。
サイズがミニだし、顔が童顔だから街ではよく「パピーですか?」って聞かれるけれど、
3才なんだよね。
ミニチュアコーギーと言っても信じてもらえそうだし。(そんな犬種はない、、、)笑
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写真から気脈を読んで診断してくれるというお気に入りのサイトに、
以前アナベルの写真で応募した事があった。
その診断結果によれば、
『一輪の花のごとく咲く』という人生のテーマを持って生まれて来たそうである。
『この世に生まれて来た事、それ自体がこの上ない幸せ』なんだそう。
このメッセージを受け取った私は、思わず泣いてしまった。
なぜならば、アナベルからは無償の愛をもらってばっかりだったから。
まさに、そのとおり。
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お誕生日おめでとう。
この世に生まれて来てくれて、
そしていつも太陽のように私たちの心の中に光を照らしてくれて、ありがとう。
本当に感謝しているよ。


アナベル家のおかゆ

七草粥。
昔の人って本当に知恵を働かせたものですね。
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たしかにイベント続きで胃袋さんがお疲れですもの。
胃袋さんをいたわってあげなければなりません。
我が家の七草は、

カイワレ大根
青シソ
水菜
小松菜
カブ
春菊
三つ葉

でした。
消化が良いですから、すぐにお腹がすくのが欠点ですけれど。
アナベル家の無病息災を願いながら、おいしくいただきました。
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今日は特に「キス魔」のアナベルでした。


何度でもやりまっせ

アナベル家の大好物をご紹介しましょう。
じゃん!
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昨年11月、北九州のデパ地下でわたしの母が「グ、グノ〜、グノッチ?」と、そう読むであろうという期待どおりに読んでくれたシロモノ。
わはは。本人は覚えていないとは思いますが。
「ニョッキって読むんだよ。」
横文字に弱い母はそしてまたこれを見かけても、「グノッチ」と読むに違いないのです。爆
ちなみに母語録には以下のような物がございます。これはごく一部にしか過ぎません。

ダーゲンハッツ(ハーゲンダッツの事だと思われます)
タイマー(ハーブのタイムの事だと思われます)
クリック(わたしの旦那の名前エリックの事だと思われます)

話を元に戻しましょう。
イタリア料理に良く出てくるニョッキです。
パスタに飽きたなぁ〜っていう方に、おススメ。
どうやって作るのかTVのお料理番組で観たけれど、なが〜く棒状に伸ばしたパスタ生地を飴のように細かく切っていき、一つ一つを親指の腹で転がすのです。そうするとコロコロと可愛らしいニョッキの出来上がり。
今晩は乾燥のポルチーニ茸とトマト缶を使って、ニョッキにからめるソースを作りました。
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キノコたっぷりな濃厚ソースでいただきました。
お団子のような質感でモチモチです。これは腹にずっしり、食べた〜という気持ちになります。笑
また食べてばかりのアナベル家です。笑

さてさて今日は何通か郵便に出すものがあるというので、旦那さんが郵便局へ行ってこういうものを買って帰って来ました。
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「ブログに載せて〜」だそうです。ふふふ。
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一枚のシートに何枚かの切手がシールのようになっているものです。
切手コレクターの方には、きっとたまらない品でしょうね。

アナベルの方は、元気ですよ。
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最近ワンパターン化して、あまり代わり映えのしない芸。
アナベルに何かお薦めの芸はありますか?
これはいつもの「待て!」(別名:見ないように)の芸です。笑
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お上品なマナー講座

アナベルのクレープの食べ方、ご紹介。
音が出ますのでお気をつけて。

半分に綺麗に畳むなんて〜。
器用なアナベル。
人間よりもお上品!?


あ、あ、あげいん?

「雪が降って来ましたから、先生早くお家へお帰りになった方がいいですよ。」とレッスンのお片づけをしているとお母さんが窓の外をさして教えてくれました。

そうなんです。
また、雪が降っているんです。
それも本格的に。
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きっとシアトルのみなさんは、もう雪にうんざりしているんじゃないかしら。
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明日の朝はどんな景色になっているのかなぁ。
と、ここで今日のブログの〆としたかったのですが、、、、

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おバカなアナベル家です。
夜10時半をまわってますのに、、、、。
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でもこの雪、明日には雨となって溶けてしまうそう。
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新雪の上を歩くと、ぎゅっ、ぎゅっと音がします。
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私たちだけではなかった。夜な夜な新雪に戯れるのは。
向こうの方で、大の大人達がなんと雪だるまを作っているではないか〜。
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雪はもううんざりと言っても、やっぱりみんな誰も踏みしめていないこの純白の雪に触れてみたいのね。
明日の朝はベトベト雪で、通勤の足に影響がでるそうだ。
皆さん、おきをつけて下さいませ。


一周でカロリー消費なるか

今朝はカーテンのすき間から、
キラ〜ンと朝日が差し込んでいました。
さて今日こそは少しでも外で日光を浴びて散歩でもするかな?
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ここ最近ご馳走の食べ過ぎで体が重いと感じているのは、旦那さんもです。笑
なのでGreen Lakeを一周しました。
一回り50分くらいかな?けっこう歩いた。
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毎日これくらい歩けたらねえ。
脳にしっかり酸素がまわって、頭がすっきりします。

家でのアナベル。
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顔も押しつぶされてます。
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寝心地いいのでしょうか?
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クッションの数、減らしましょうか?
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どうでも良いみたいです。


まさに神様のおひきあわせ

新年身も心も新たにスタートを切りたい!!!ということで、
シアトルから車で1時間ほど北西へ行ったところにある椿神社へ
初詣へ行って来ました。
地図が無ければ、絶対に見つけられないようなところです。笑
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元旦は朝10時より45分おきにご祈祷が行われており、
私たちの参加した12時15分からはじまった祈祷には
日本人だけじゃなく色々な国の方がいらっしゃいましたよ。
アメリカ人の神主様ですけれど、今年の九紫火星丑年について
どのように過ごしたら良いかを九星気学に沿ってわかりやすくお話してくださり、参拝者のこころに近い所にいらっしゃるご様子で
とても居心地がよい神社でした。
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合気道の道場にもなるようで、赤い絨毯の下には畳がひかれていました。
正座のお上手なアメリカ人がほとんどでした。
大太鼓の音がお腹の底まで響き、邪気が振り落とされて行く感じを
イメージできました。
ちいさいおこちゃまには、怖すぎたかな?
ご祈祷では一人一人の名前を呼び上げて下さり、
神主さまから神様へ願いをお伝えいただいていることを感じました。
ここは、日本かしら?
と思えるくらい不思議な空間でした。
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神社のそばには河が流れており、
さらさらという音にこころが引き寄せられました。
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まだ雪が残っており、このあたりは雪に閉ざされるほど積雪したのだろうと思われます。
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辺鄙なところにありますけれど、確かに日本の神が宿るきりりとした空気を感じました。
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さてそろそろ神社を後にしようかと、
鳥居の辺りで最後に写真を撮っていると、、、、
なんだかちらりと懐かしいお顔が前を横切り
よく見ると9年前にボストンで一緒に音楽を学んだ友人ではないですか〜!!!
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ワシントン州のどこかに住んでいるのは小耳に挟んではいたのですが、
まさかこんな所で再会できるとは思っても見なかった事です。
これはまさに偶然ではなく、必然ですよね。笑
私たちはもうすこし朝早くに行く予定にしていたし、
少しの差で出逢わなかったとしてもおかしくないですもの。
必死で追いかけてがばっと彼女の肩を鷲掴みにしたのは、あたしです。笑
彼女も宮崎出身と九州女。
うれしい限りです。だきあっちゃいましたもん。うふ。
本殿のお二階の待合室で、彼女の双子のお嬢さんお坊ちゃん、
そして旦那様と一緒にちょっとだけお茶ができました。
まさに神様にお引き合わせいただきました。ありがとうございました。
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アナベルも連れて行ったけれど、境内はペット立ち入り禁止で
アナベルカーの中でお休みしててもらいました。
もちろんアナベルにもお守りを購入しました。
お会計にいらしたお巫女さんも、
ご自宅の猫ちゃんに同じお守りを持っていらっしゃるのだそうです。笑
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鈴がついて、タグと一緒に付けていると猫ちゃんみたいです。
御陰さまで、なかなか幸せな新年のスタートを切る事ができました。


あけましておめでとうございます。

さきほど日付が変わり、新年を無事にシアトルで迎える事が出来ました。
改めまして、あけましておめでとうございます。
今年もアナベルのブログを、どうぞよろしくお願い致します。
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先ほどまで結婚記念日をお祝いしていまして、年明けまであと20分くらいから年越しソバを作り始めました。
でも間に合いましたよ〜。
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テーブルの下では、誰かさんが出来上がるのを待ってます。笑
さすがに食べ過ぎが続いたアナベル家。
お蕎麦一人前を半分こしまして、消化を助けるおろし大根をトッピングしました。
おダシは昆布から取りました。
アナベルにもお蕎麦を何本か味わってもらいました。
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今年もこれを読んで下さっている皆様にとって、素敵な年でありますように。
明日は椿神社へ初詣へ行く予定。
おやすみなさぁ〜い。


祝前夜祭


日本の皆様、新年あけましておめでとうございます。
こちらシアトルは、日本時間から17時間遅れで年明けです。
だからまだなの。
今朝7時ちょっきりに日本の家族へお電話しました。
つまり日本時間の年明けです。
受話器を持ったまま母が、「今から仏壇にお参りするから〜」と言いましたので、一緒に昨年の感謝の気持ち、
そして新年も家族皆が健康で幸せに過ごせるようにとお祈りいたしました。
父が「今年の年明けは家族の人数が減って、寂しい感じがする」
と言いましたので、改めて海外に嫁いだことがいかに両親や兄弟に寂しい思いをさせているかを感じましたね〜。
ぐすんっ。でもあたしもさみしいもん、、、、。泣

さて毎年大晦日が結婚記念日という、アナベル家です。
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昨日は前夜祭、そしてお互いに4年間円満!?に過ごせた事に感謝し祝おうと旦那さんと2人でお洒落してお食事に出かけて来ました。
以前2007年5月7日付けのブログに書きましたCANLISという高級フレンチレストランです。(ここをクリックすると、このエピソードへジャンプします)
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庶民派のアナベル家は、なかなかこういう所に行く事はありません。
だから超スペシャルなのです。
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でもこういう風にフォーマルに、もういちど愛を誓い合うって良いです。
(誓い合えたんだろうか、、、、謎。)
キャンドルの向こうに座る旦那さんと向き合って。
窓際の眺めの良いお席が、用意されてありました。
心地よいジャズピアノの生演奏。
この時点で、あたし目がウルウル。

どんなお料理をいただいたかといいますと、、、、
まず旦那さん。
パインバックスという、ウッディーな香りのカクテル。
前菜2品。エスカルゴ。そしてダックコンフィと洋梨とリンゴのサラダ。
メインコースに、Muscovy Duckのポテト、柿のピュレーとバルサミコ添え。
なんと前菜もダックじゃない?
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あたし。
リーズリング白ワイン。
前菜に、Peter Canlis Prawns(エビのお料理)と
Steak Tartare(ナマの牛肉です〜)の2品。
そしてメインは、All-Natural Prime Steaks の Filet Mignon(28日熟成させた牛肉だそうです)
なんていう贅沢なものをいただきました。
なんと前菜もビーフじゃない?
丑年を目前にして、牛を食べてしもたんです、、、、。

お写真なし。
まわりのテーブルで貧乏臭くお写真なんて撮っている人、
いなかったんで〜〜〜〜。笑
でもデザートを頂く頃には(時刻は夜11時を回っていました)、
斜め向かいのテーブルでパチパチとフラッシュが。
あはは〜。それならばと、デザートだけはお写真に残せました。
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あたし、デザートは別腹なんだが、昨日はそういう芸当はできなかった、、、、。
なのでデザートメニューで一番あっさりしていそうなものをいただきました。
さすがCANLIS。マリアージュフレールのお紅茶がメニューに。
緑茶ベースの「オペラ」という銘柄のお紅茶をいただきました。
なんと南部鉄瓶の黒急須で出て来た〜。さすがである。
このスタンディングコーンズというデザート、柚子、チーズ、ラズベリーのソルベが
かぐや姫ちゃんのようにコーンの中に乗せられていたのです。
おまけにキャンドル付き。
このコーンはどうやってお皿の上に立っているかと言いますと、
ホワイトチョコレートがボンドのようにしっぽに塗られていて
お皿にくっついているという訳です。
そしてなんと「結婚記念日、おめでとうございます」とデザート一品をサービスして下さいました。
あらかじめレストランへ出向く前にオンラインでメニューを調べて、
デザートはブレッドプディングだと決意を固めていたもので、
ウェイターに「お腹がいっぱいでなければ、これを是非頂きたかったのですが〜」と一言お伝えしていたものでした。
嬉しかった〜。
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お腹がはちきれる寸前でしたが、こういうお気持ちをありがたく頂きたく
ぺろりっと完食いたしました。爆

変な話ですが、こういう風にサービスが心地よい所のお手洗いってどんなん?
という興味がございまして、誰もいないお手洗いにひっそりカメラを持って潜入いたしました。
お手洗いツアー。笑
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さぶい駄洒落ですみませぬ。
和風でミニマル。
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さすがでございます。
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今誰か入って来られたら、あたしはタダの変な人。笑

とても思い出に残る前夜祭でした。
いつも笑顔を忘れずに、健康で、
そして欠点を補い合い、
つらいことも、悲しい事も、嬉しい事も、楽しい事もすべて、分かち合って行こうではないか。
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夜中に目が覚めるほど、食べ過ぎでした。あはは。
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たまにはじゃないんじゃが、、、。笑